障がい者8050問題とは
障がい児を育てる両親(養育者)の最大の不安は、親亡き後もしくは育児が困難になった後の我が子の将来です。高齢の親が、障がいを持つ子の介護を行う老障介護の限界となる8050問題(親80代、子50代)が明らかになっています。子の自立の可能性を高めるために、将来の福祉制度(福祉サービス等)の利用も念頭に置き、小児期から30代までに自立の見通しが立つリハビリ視点での支援を行うことが必要です。
お知らせ
- 8050リハネットでは!
- (親亡き後・8050問題・子育て)オンラインセミナーのお知らせ(3月7日開催)
- 「第12回日本小児理学療法学会学術大会in愛知」で演習発表を行いました
- 小児慢性特定疾患児童等自立支援事業勉強会に参加しました
- 児童発達支援センター等多機能型障がい児通所施設勉強会で講和を行いました
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